海外でヘアサロン運営。

 

ロンドンでサロン運営をしているKOです。

 

ロンドン海外でヘアサロン運営とゆう役職に就かせていただき約半年が経った。

僕は以前からずっと経営とゆうものに興味があった。

そんな中、会社から有り難いことに機会を頂くことになったのは今年に入ってから。

現在28歳。正直、こんなに早くマネージメントを経験させていただけるとは思ってもみなかった。

会社も不安だったと思うが 『GOサイン』を出してくれた御社の皆様には本当に感謝しかない。

そして任せていただいたからには、それ以上に恩返しがしたい。

 

最初は何もわからず、ただただ我武者らに頑張った。

半年たった今、まだまだぼんやりではあるが、ようやく視界がはっきりしてきた。

いろんなものが見えてきた。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

“スタイリスト”⇨“マネージャー”

 

 

 

 

 

 

この間には本当に大きな違いがある。

そもそもスタイリストとはプレイヤーだ。

歩合給とゆう給与システムのこの業界は自分が商品である。

自分の腕一本で生活を作る。

会社ごとに決められた給与システムの中で、お客様に支持される仕事をする。

それ以上でもそれ以下でもない。

要はそのシステムさえあれば極論、1人でもやっていけるわけだ。

しかも根っからの職人気質と感覚肌。

 

 

 

 

僕もプレイヤーとして26歳の頃に月売り上げ200万以上も達成したが

マネージメントはまだまだ未熟者。

はっきり言って別物である。

今までの自分がどんだけちっぽけで、どんだけものが見えていなかったのか。

 

 

 


 

 

 

 

 

“海外でサロン運営”することの難しさ。

 

 

 

 

 

海外でサロン運営すること。

大変だとゆうのは皆わかる思う。

だが実際は想像の“遥か上”をいっていた。

 

国によって法律が違い。通貨が違い。家賃が違い。物価が違い。文化が違い。。。。

全くもって日本の常識が通用しない。

想像できるだろうか?

日本の固定概念を一回壊して、物事を割り切って考えないといけない難しさがある。

 

僕はそんな中、“苦しさ”もありながら、“楽しむ”ことができている。

 

 

 

 

そんな貴重な経験をさせてもらえたから得たことがあり。誰かに“伝えたいこと”がある。

 

 

 

この【MANEGEMENT】とゆうカテゴリー記事では今の自分の中から出てくる『コトバ』を書いていこうと思います。経営・仕事に関することメインで。

 

まあ、あまり興味ある人がいなそうであれば途中で打ち切りますがw

 

今後ともご愛読いただければ幸いです。

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